第三子である次男は現在15歳、同居しています。ひとり親世帯です。令和元年9月、9歳の時に体調不良で入院したその晩に、原因不明の心肺停止を起こしました。処置が遅れ、16分間酸素が脳に届かなかったために虚血性低酸素脳症となり、以来、寝たきりの生活を送っています。
日常で特に大変なことは、成長に伴う体重増加によって、介助がどんどん大変になってきていることです。
世の中に伝えたいこと
障害のある子どもをジロジロ見ないでください。悪気はないと分かっていますが、とてもつらいのです。
気にせずどこにでもいきたい。
— ぶーつく さんのくらし